撮影時期 2017年1月 撮影内容 商品撮影(ブツ撮り) 撮影対象 食料品(ガラス瓶) 業種 通販業 小売業のECサイトに掲載する商品画像です。茨木広告宣伝舎のスタジオで撮影しました。 納品までの時間が限られているため、
ウェブ広告(ウェブプロモーション)ではポリティカル・コレクトネスを意識しよう
発言が物議を醸すことが多いトランプ大統領のおかげ(?)で「ポリティカル・コレクトネス」ということばが再びクローズアップされています。 ウィキペディアによれば、ポリティカル・コレクトネス(political correct
失敗したければブランディングの基本・ネーミングを疎かにすればよい
開店からずっとウオッチングしているカラオケ屋さんがあります。なんとか経営を軌道に乗せてほしいと期待していましたが、残念ながらいったん休業されてしまいました。その後別の店名とコンセプトで再開されました。 最初の店名に数字が
Raspberry PiをLINE Beacon化できるらしい
日本で最大の利用者を誇るSNS「LINE」。NHKなどのニュースでは無料通信アプリと呼ばれていますが、SNSという側面も持っています。利用者は国内で6000万人といいますから、日本人の半数が利用しているということになりま
インターネットで比較広告がタブーではなくなった
日本の広告業界では1990年代まで長らく比較広告がタブーとされてきました。日本では比較広告が消費者の反発を買いかねないという理由もあったようです。かつてはペプシコーラがコカコーラをこき下ろすアメリカ国内向けの広告がすごい
ステレオタイプ「高齢者」の罠
北摂の街を歩いていると調剤薬局や接骨院が増えたと感じます。また茨木広告宣伝舎のオフィスがあるビルも年配向けの昼間から営業しているカラオケスナックが増えました。 数年前に東京から大阪にUターンしてきて間もないころ、土曜の昼
地元密着ビジネスだからこそコンプライアンスが重要だ
21世紀はコンプライアンスの世紀だと思います。ひとむかし前なら社会も法令違反に寛容でしたが、いまは厳しい眼で見られています。 コンプライアンス重視は日本の社会が成熟したというのもあるのでしょうが、インターネットの普及で個
インターネットは言論封殺を封殺する
NHKの「連続テレビ小説」(朝ドラ)といえば、ヒロインよりも脇役に「掘り出し物」が多いことで知られています。「あまちゃん」の有村架純、「あさが来た」の吉岡里帆や「とと姉ちゃん」の相楽樹など朝ドラ出演でブレイクした女優さん
ビジネス拡大に企画書・事業概要・会社案内は必携だ
展示会や商談会はビジネスを飛躍させる広告宣伝や販売促進のチャンスです。茨木広告宣伝舎も来週は「Japan IT Week 関西 2017」で新たな技術やサービスを探りに行ってくる予定です。 北摂の地元密着型ビジネスでも展
IoTとビッグデータが北摂の地域密着型ビジネスを加速する
最近のIT業界のキーワードというとAI(人工知能)、ビッグデータ、IoT(Internet of Things・モノのインターネット)ではないでしょうか。 これら3つのキーワードはけっして無関係なものではありません。Io
