2012年に制作したホームページ(ウェブサイト)をリニューアルしました

今年のお盆は少しだけ余裕ができました。特に昨年と比較するとかなり余裕がある気がします。 そこで2012年にWordPress(ワードプレス)で制作した飲食店(ジャズバー)のホームページ(ウェブサイト)をリニューアルしまし

必要に迫られたら年配の人もホームページ(ウェブサイト)を見てくれる

できればボランティアに志願したいのですが、なかなかどうしてそんな余裕はありません。仕事が片付かないのです。 仕事を圧迫しているのがある意味ボランティア活動なので仕方ない、と自分に言い訳しています。 茨木広告宣伝舎のオフィ

もう政治家はツイッターをやめればいいと思うの

西日本豪雨で亡くなった方が200人を超えました。しかもまだ安否不明の方がいるといいます。そもそも今回の豪雨の始まりは近畿地方でした。 茨木市や高槻市・摂津市の市街地でも安威川や芥川・如是川・檜尾川が氾濫する可能性があると

情報格差を埋める大阪北部地震の取組みは商売にも応用できる

一週間が経ちました。今朝の同じ時間にまたあの揺れが来るのではないかと思わず身構えてしました。もちろんそんな筈はなく、揺れなくて安堵しました。 今回の地震では個人的にも震災時におけるコミュニケーションの重要性を痛感しました

ウェブサイト(ホームページ)やSNSは震災時に欠かせないインフラになった

これまで茨木広告宣伝舎は、災害時のBCP(事業継続計画)やホームページ運用(ウェブサイト運用)など、災害対応の取り組みについてご紹介やご提案をおこなってきました。 このたびの地震はそれを実践する場とするべきでしたが、実際

あざとい日清食品にとってクラウドファンディングの目的は集金ではない、集客だ、ブランディングだ、広告宣伝だ

日清食品は本当にあざとい会社です。こんなあざといこともやってのけます。 なんと、こんどはカップ焼そば「U.F.O.」専用ふた裏キャベツ除去装置「キャベバンバンCBB-001」をクラウドファンディングで販売するというのです

チラシや広報誌・フリーペーパーなど紙媒体は茨木ではまだまだ集客に有効だ

語弊があるかもしれませんが、広告宣伝や集客とは「火のないところに煙を立てる」ことです。ただし、よく燃える火種でないと火をつけたところで勢いよく燃えません。 やっぱりこの喩えは語弊があるかもしれません。火が着くというとまる

茨木市で集客に成功している店舗や会社がやっていること(1)

茨木市でホームページ制作(ウェブサイト制作)をしている立場でこんなことをいうのは不適当かもしれませんが、茨木市における最強の集客ツールは口コミだと思います。特にリアルの商売は口コミが重要です。 特に地域密着・地元密着型の

ホームページ制作しているのに年末年始営業を告知しないのは茨木市に住んでいながら…

もうクリスマスもおわり、本当に年末です。年末年始のお正月休み楽しみですね。どこまで休めるのかよくわかりませんが。個人的にはおそらく2日くらいしか純粋に休めない気がします。 ホームページを制作しているのに年末年始の営業を告

Yahoo!ショッピング制作(申込~開店フルサポート)86,400円から
独自ドメインのインターネット通販サイト構築(運用支援オプションあり)86,400円から
スマホ対応のウェブサイト制作(ホームページ制作)32,400円から