あざとい日清食品にとってクラウドファンディングの目的は集金ではない、集客だ、ブランディングだ、広告宣伝だ

日清食品は本当にあざとい会社です。こんなあざといこともやってのけます。 なんと、こんどはカップ焼そば「U.F.O.」専用ふた裏キャベツ除去装置「キャベバンバンCBB-001」をクラウドファンディングで販売するというのです

SNSやソーシャルメディアによるプロモーション(販売促進・集客)の難しさ

キリンビバレッジがPET紅茶飲料ブランド「午後の紅茶」を飲んでいそうな女性のイラストをtwitterで投稿して炎上しました。 「モデル気取り自尊心高め女子」「ロリもどき自己愛沼女子」「仕切りたがり空回り女子」「ともだち依

なぜデパートのウェブサイト(ホームページ)は過去の情報を消してしまうのか

またひとつ昔の職場がなくなりました。千葉県松戸市にあった百貨店です。先月いろいろ仕事が殺到しているうちになくなりました。 以前にも吉祥寺にあった店が閉店したときは、数年間そこに勤務したこともあり、当時お世話になった人たち

チラシや広報誌・フリーペーパーなど紙媒体は茨木ではまだまだ集客に有効だ

語弊があるかもしれませんが、広告宣伝や集客とは「火のないところに煙を立てる」ことです。ただし、よく燃える火種でないと火をつけたところで勢いよく燃えません。 やっぱりこの喩えは語弊があるかもしれません。火が着くというとまる

茨木市で集客に成功している店舗や会社がやっていること(1)

茨木市でホームページ制作(ウェブサイト制作)をしている立場でこんなことをいうのは不適当かもしれませんが、茨木市における最強の集客ツールは口コミだと思います。特にリアルの商売は口コミが重要です。 特に地域密着・地元密着型の

インターネット利用環境は「スマホのみ」46%、「PCのみ」7%、併用39%

LINEが10月に実施した「インターネットの利用環境 定点調査」によると、インターネット利用環境は「スマホのみ」46%、「PCのみ」7%、「スマホとPC併用」は39%だそうです。 インターネット関連の調査は、ウェブサイト

茨木市民殺到のイベントへの出店がリアルでもホームページ(ウェブサイト)でも集客に貢献した事例

先日とあるイベントに出店に出店したところ、リアル店舗でも、ホームページ(ウェブサイト)でも集客につながっています。 そのイベントは茨木市の市街地から離れた山の中で開催されました。当日は通常のバス便の終点からシャトルバスが

人手不足はITで乗り切れ!いまこそウェブサイト(ホームページ)を

人手不足が深刻化しているようです。報道によれば、年末にはヤマト運輸が時給2000円で配達員などを確保するといいます。 当然飲食店や小売店舗にも人手不足は波及してくることでしょう。すでに人手不足を理由に閉店したり、営業時間

Yahoo!ショッピング制作(申込~開店フルサポート)86,400円から
独自ドメインのインターネット通販サイト構築(運用支援オプションあり)86,400円から
スマホ対応のウェブサイト制作(ホームページ制作)32,400円から