店舗のウェブサイト(ホームページ)のSEOは単店舗で取り組んでも成果が出にくいことがあります。単一の店舗ではコンテンツを増やすペースが落ちがちだからです。 逆に複数の店舗で共同で取り組むとコンテンツを増やすのがラクになり
旅行関連の価格戦略は有利だ
昨日は東京に日帰り出張に行ってきました。東京滞在はわずか6時間。お正月で鈍った身体を酷使して疲れました。 いつものように帰りに東京駅で弁当とお土産を物色しました。いつも思うのですが、東京駅、新大阪駅、京都駅、あるいは羽田
炎上マーケティングの最先端は政界と芸能界にある
茨木広告宣伝舎ではさまざまな集客手法を研究しております。そのひとつに炎上マーケティングがあります。とにかくバズってくれればよいということで故意に過激な発言をしてみたり、誰かにけんかを吹っかけたりあるいは買ったりする手法で
Google Analyticsでオーガニック検索のキーワードが見えなくなってきた
Yahoo!の常時SSL化がかなり進んできたようです。ここ1-2か月でYahoo!検索の画面がついにSSL化されました。 従来はログインや決済を行うような画面しか暗号化していなかったのですが、昨年春から2017年3月完了
次世代の顧客づくりを忘れていませんか?
少し地元密着ではない話題に触れてみたいと思います。東京のTBSラジオがここ数年大規模改編を行っています。永六輔さんや大沢悠里さんといったベテランパーソナリティーの番組を終了し、伊集院光さん、ナイツさんなど若手(といっても
1月はリアル店舗もホームページ・通販サイトも見直しのチャンス
B2Cの商売をされている方ならご存知の通り、この時期は年間でもっとも商売の厳しい時期です。年末年始で支出が多かった反動で倹約する傾向にあるので消費が落ち込みます。 衣料品などファッション関連ではクリアランス(バーゲン)が
福袋でもトレンドの「コト消費」を地元密着型ビジネスに取り込め
もうすぐお正月。お正月といえばデパートの福袋です。強引な導入でどうもすみません。ところで日本経済新聞によると来年のデパートの福袋は、「コト消費」がトレンドだそうです。 たとえば関東の高島屋ではバドミントン女子ダブルスの金
ウェブサイトの新着情報のタイトルには必要に応じて年号や日付を入れるべき理由
茨木広告宣伝舎では、年末年始やお盆の休業について顧客に周知するのは販売促進だとお伝えしてきました。 顧客が買い物したり、利用しようと来店したのに営業していなかったというのは、顧客にとっては最悪の体験(ユーザーエクスペリエ
複数の対策を同時進行で実施すると効果測定できない問題
商売において販売促進や集客、SEOなどさまざまな対策を打つことはよいことです。むしろ施策がまったくないというのは商売として伸びしろがありません。 しかし対策の打ち方は慎重に検討したほうがよいでしょう。いろんなことを同時進
新駅開業に備えていますぐウェブサイト(ホームページ)を開設すべき理由
JR茨木駅と摂津富田駅の間に再来年開業する新駅について先日JR西日本が概要を発表しました。JR総持寺駅になるといううわさもありましたが、駅名を公募するということで茨木市民の関心も高まっています。 新駅の駅前にはもともとフ
