地震に続いて豪雨ということで日本で生きるということはハードモードです。6月中は地震関連の投稿、7月に入ってからは豪雨の投稿が読まれることが多いようです。 でも別にアクセス稼ぎをするつもりはなくて、むしろこう思っているので
WordPress 4.9.7(セキュリティ&メンテナンスリリース)が降ってきた
昨日はひどい雨でした。今朝は朝5時から卸売市場へ行くことになっていて昨日は21時前に寝たのですが、23時ごろにエリアメールで起こされました。 安威川の水位が大変なことになっているとかで、茨木市のハザードマップでは茨木広告
情報格差を埋める大阪北部地震の取組みは商売にも応用できる
一週間が経ちました。今朝の同じ時間にまたあの揺れが来るのではないかと思わず身構えてしました。もちろんそんな筈はなく、揺れなくて安堵しました。 今回の地震では個人的にも震災時におけるコミュニケーションの重要性を痛感しました
ウェブサイト(ホームページ)やSNSは震災時に欠かせないインフラになった
これまで茨木広告宣伝舎は、災害時のBCP(事業継続計画)やホームページ運用(ウェブサイト運用)など、災害対応の取り組みについてご紹介やご提案をおこなってきました。 このたびの地震はそれを実践する場とするべきでしたが、実際
WordPress+WooCommerce+StripeでECサイト制作
茨木市内のあるリアル店舗と共同でインターネット通販を立ち上げることになりました。 商品を仕入して販売するのが本業の茨木広告宣伝舎ですが、今回は商品を供給してもらって通販運営に徹します。 独自サイトとショッピングモール出店
役割を終えるガラケーサイト
個人的には携帯電話を始めて持ったのはかなり遅いほうでした。たしか1999年ごろのことです。 当時はデパート勤めしていて交代で休みを取るため、休みの日に会社から電話がかかってくるのが嫌だったからです。 携帯電話を買ってから
システムには投資するけどコンテンツに投資しないお役所ウェブサイト
ある市の市役所の産業振興を行う部署が、市内の事業所情報を掲載するポータルサイトを開設しています。 奥歯にものが挟まったような書き方ですが、はっきり書くといろいろ物議を醸すのでこのくらいで勘弁してください。 市内に拠点を構
非スマホ対応(非レスポンシブウェブデザイン)・非HTTPS・非AMPのウェブサイト集客(ホームページ集客)ケーススタディ
あくまで副業としてですが茨木広告宣伝舎は2010年からウェブサイト制作(ホームページ制作)を行ってきました。2009年に通販を開始してはじめてレンタルサーバーを借り、そしてWordPressに触れたのがきっかけです。 2
GDPR対応のマイナーアップデートWordPress4.9.6がリリース
EU一般データ保護規則(GDPR)の施行がいよいよ来週末(5月25日)に迫っています。違反すると巨額の制裁金が課せられるということで、ウェブサイト運営者は対応を迫られています。 GoogleがGoogle Analyti
ネット時代でもチラシやパンフレットなど紙媒体には根強い人気がある
今週末茨木市内のある大規模イベントに出店します。出店するといっても窓口として立ち会うだけで、実際に販売するわけではないのでかなり気が楽です。 かといって集客のできる大規模イベントに参加できるのにただブラブラしているのも時
