制作時期 2018年7月 制作期間 2時間 地域 大阪府茨木市 業種 飲食業 媒体 メニュー 納品形態 カラー出力・ラミネート加工 茨木広告宣伝舎では珍しい紙媒体の案件です。茨木市内の飲食店メニューの制作です。従業員が制
必要に迫られたら年配の人もホームページ(ウェブサイト)を見てくれる
できればボランティアに志願したいのですが、なかなかどうしてそんな余裕はありません。仕事が片付かないのです。 仕事を圧迫しているのがある意味ボランティア活動なので仕方ない、と自分に言い訳しています。 茨木広告宣伝舎のオフィ
もう政治家はツイッターをやめればいいと思うの
西日本豪雨で亡くなった方が200人を超えました。しかもまだ安否不明の方がいるといいます。そもそも今回の豪雨の始まりは近畿地方でした。 茨木市や高槻市・摂津市の市街地でも安威川や芥川・如是川・檜尾川が氾濫する可能性があると
GoogleはドSだからhttpは許さない、httpsを強要する
地震に続いて豪雨ということで日本で生きるということはハードモードです。6月中は地震関連の投稿、7月に入ってからは豪雨の投稿が読まれることが多いようです。 でも別にアクセス稼ぎをするつもりはなくて、むしろこう思っているので
気候変動で従来のMDカレンダーは通用しなくなるかも
昨日の茨木は雨が降りました。ところが関東は晴天だったそうで、しかも梅雨明けしてしまいました。 正確には「梅雨明けしたとみられる」ということなのですが、6月中の梅雨明け宣言は史上初だそうです。 茨木も今日は予報に反して朝か
情報格差を埋める大阪北部地震の取組みは商売にも応用できる
一週間が経ちました。今朝の同じ時間にまたあの揺れが来るのではないかと思わず身構えてしました。もちろんそんな筈はなく、揺れなくて安堵しました。 今回の地震では個人的にも震災時におけるコミュニケーションの重要性を痛感しました
WordPress+WooCommerce+StripeでECサイト制作
茨木市内のあるリアル店舗と共同でインターネット通販を立ち上げることになりました。 商品を仕入して販売するのが本業の茨木広告宣伝舎ですが、今回は商品を供給してもらって通販運営に徹します。 独自サイトとショッピングモール出店
もう商品写真は全て正方形の角版でいいのかもしれない
先日ある個人的なできごとから10年経ったことに気がつきました。10年前を振り返ると、そのころはまだ東京にいて紙媒体のチラシをつくっていました。 チラシの制作では撮影の立ち合いなどもあって、あるカメラマンさんからは物撮り(
商品写真撮影事例(2018年5月・茨木市・通販商品写真)
制作時期 2018年5月 撮影期間 2時間 地域 茨木市 業種 通販業 URL 通販用の商品写真撮影案件です。食品(安納芋の冷凍焼き芋)を撮影しています。ウェブサイトなどの掲載用の画像です。 左斜め上からのメインのランプ
あざとい日清食品にとってクラウドファンディングの目的は集金ではない、集客だ、ブランディングだ、広告宣伝だ
日清食品は本当にあざとい会社です。こんなあざといこともやってのけます。 なんと、こんどはカップ焼そば「U.F.O.」専用ふた裏キャベツ除去装置「キャベバンバンCBB-001」をクラウドファンディングで販売するというのです
