UQモバイルとドコモが狙う1970年前後出生コーホートのライフステージ

アイフォーン(iPhone)が日本で発売されて10年。スマホは生活の隅々にまで浸透しています。 単に情報を得たり、ビデオや音楽を楽しむだけではなく、買い物やネットバンキング、株の取引など欠かせないインフラです。 それだけ

「悉皆言葉を軽くする」ソーシャルメディアにご用心

「シカクいアタマをマルくする。」というのはご存じ日能研の名コピーです。中学受験の良問をオトナにも解かそうとする電車広告でもおなじみかもしれません。 ここまで書いて、そもそも大阪に日能研があったか不安になって調べたら、高槻

当選する政治家はホームページ(ウェブサイト)とソーシャルメディアでセルフブランディングしてる

この3連休にわかに永田町が慌ただしくなりました。安倍総理が今月末に衆議院を解散することを決めたというのです。 解散権は総理大臣の伝家の宝刀で、抜くぞ抜くぞと脅すから意味があるといいます。いつ抜くか分かればその威光は失われ

ステマ(ステルスマーケティング)やるなら徹底的にステルスすべきだった案件

ある健康食品に関連したウェブサイトを運営している会社が、そのウェブサイトの広告宣伝を目的にインスタグラム(instagram)で一般人を装ったアカウントを開設・運用していたことがバレて炎上したようです。 https://

あざとい日清食品にみる季節限定品を投入するマーケティング的意義

昨日に続いてあざとい(褒め言葉)日清食品について触れてみたいと思います。 「黒歴史トリオ」も過去の季節限定品の焼き直しですが、もともと日清食品は季節限定品の投入に熱心なように思います。近所のスーパーでも意外な味の季節限定

過去の失敗作だけを集めて販売促進を謀る、あざとい日清食品

早いものでもう6月も最終コーナー。今週末には7月に突入です。下半期突入です。 昨日「笑点」の大喜利冒頭で三遊亭小遊三師匠が「人間の身体でいうと上半身から下半身に移ります」とニヤつきながら挨拶していました。それ昨年も見たぞ

Yahoo!ショッピングのサジェストはかなり使えるマーケティングツールだ

茨木広告宣伝舎のホームページ制作(ウェブサイト制作)や通販サイト制作は、メンテナンス契約の一環として集客のために継続的なSEOも実施しております。 ただしホームページを制作すればすぐに順位が上がるということはありえません

体感で高齢者のスマホ普及率が急上昇している

昨日は「若者の○○離れ」について書いたので、今日はバランスをとって(?)高齢者について触れたいと思います。 最近とみに高齢者の方と打合せや議論をする機会に恵まれています。 茨木広告宣伝舎のオフィスがあるビルの関係で諸先輩

これからの標準は1人世帯が前提になる

今年は「クリぼっち」なる奇妙なことばが目につきます。ひとりで過ごすクリスマスのことです。そしてそれを前向きにとらえてひとりでも楽しく過ごすことも意識しているように見うけられます。 少し前から一般化した「おひとりさま」ブー

Yahoo!ショッピング制作(申込~開店フルサポート)88,000円から
独自ドメインのインターネット通販サイト構築(運用支援オプションあり)88,000円から
スマホ対応のウェブサイト制作(ホームページ制作)33,000円から