ある通販案件でコールセンターを選定しています。先日も旧知のコールセンター会社と打合せしました。 すると最近は管理者(スーパーバイザー)層の人手が不足していて、なかなか席数を増やしづらいとかで、別の事業に力を入れているそう
好きの反対は無関心、広告宣伝は嫌われても構わない
タレント?の出川哲郎さんが人気なのだそうです。特に若い人に人気なのだそうです。 「世界の果てまでイッテQ!」「出川哲郎の充電させてもらえませんか?」などの出演で好感度が上がっているそうです。 かつては「抱かれたくない男」
宅配便の人手不足がインターネット通販サイト(ネットショップ)に影響するのは運賃だけではない
この10月からヤマト運輸が一斉に運賃を値上げしました。ヤマト運輸によると8割には届かないものの半分以上の荷主が値上げを受け入れたそうです。 佐川急便も来年に大幅な値上げを計画しているほか、日本郵便もヤマトよりは運賃を抑え
「悉皆言葉を軽くする」ソーシャルメディアにご用心
「シカクいアタマをマルくする。」というのはご存じ日能研の名コピーです。中学受験の良問をオトナにも解かそうとする電車広告でもおなじみかもしれません。 ここまで書いて、そもそも大阪に日能研があったか不安になって調べたら、高槻
不寛容はインターネット時代の宿命
衆院選が終わりました。更新が滞ってしましましたが別に選挙で忙しかったからではありません。 商店街活性化のためのプロジェクトや出張があったり、見積もりや議事録などいろんな書類を作る仕事が溜まりまくっているからです。 忙しい
現時点で集客や広告宣伝や販売促進のツールとしてはやはりインスタグラムが旬
昨日は茨木市からはるばる住之江区のインテックス大阪に行ってきました。beautyworldという美容関連の展示会の招待状をもらったからです。 先月東京で別の展示会で会った会社から電話があって、大阪にくるから商談したいとい
インターネットを捨てよ、リアル店舗へ出よう
インターネットのない時代の流行りというのは出所がよくわからないものがありました。 なぜか中学3年の同級生たちの間では突然ビートルズが流行りました。少し前までアイドルに夢中だったヤンチャな子らが卒業文集になぜかLet it
まちおこしイベントIT化遅れ高槻市は中止、茨木市も転換期、吹田は発想転換で活路
とあるジャンルのまちおこしイベントが曲がり角を迎えつつあるようです。 いろいろ不健全なトラブル等もあって廃れた街コンと異なって、すっかりメジャーになったこのジャンルでは高槻市、茨木市、吹田市でもここ数年イベントが開催され
阪急茨木市駅近くのカフェで思い知らされた蒐集癖をくすぐるという販売促進術
「この世には二種類の人間がいる。一つは蒐集癖のある人間で、もうひとつは蒐集癖のないそれだ。」いかにも格言ぽいものですが、いま思いつきました。ジャストアイデアです。 文章の書きだしに困ったときはこの「この世には二種類の人間
55%攻撃論で精度も維持しつつ日本の生産性は高まる(たぶん)
某百貨店の新入社員研修で「55%攻撃論」ということばを教えられました。創業家の優秀な2代目の言葉だそうで、55%の成功可能性があるならやればよい、という意味だそうです。 その数か月後に配属された職場で部長の口癖は「段取り
