最近ある案件でツイッターを頑張っております。SNSというのは、フォローしないとフォローされないので、積極的にフォローしまくっています。

そのツイッターで関西の大手スーパーマーケットの関連会社をフォローしているのですが、コロナ禍をうけてこの大型連休の間のチラシ発行を自粛するそうです。

やむを得ないのですが、集客をしてはいけないという困った時代になってしまいました。

このことは昨日のツイートで知ったのですが、実は自粛するチラシはもう刷り上がっていて、新聞折り込みだけをキャンセルしたそうです。

何万部も発行するとなると、計画的に制作・印刷しているので、緊急事態宣言発出前には手配は進んでいて当然です。正直もったいないと思いますが、社会的な要請もあるでしょうから、それをあれこれ言うのは筋違いでしょう。

ただ、コロナ禍のもとチラシによる広告宣伝や販売促進では、臨機応変な対応ができないということを思い知らされます。少なくともコロナ禍が去るまではインターネットを使った広告宣伝・販売促進に重点をおくべきでしょう。

ウェブサイトだけではなく、SNSやLINE公式アカウントを活用してもいいですし、さらに多くの人にリーチさせるためには、ネット広告も活用することができます。

フェイスブックページやLINE公式アカウントなら、クーポン発行機能もあります。フェイスブック広告は地域でターゲットを絞り込んで訴求するのに向いています。

茨木広告宣伝舎は、茨木市・高槻市・吹田市・摂津市・大阪市東淀川区・大阪市淀川区を対象にインターネットを活用した広告宣伝・販売促進をお手伝いします。

コロナ禍が去るまでの広告宣伝・販売促進はネットを活用すべき
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