茨木広告宣伝舎はホームページ制作(ウェブサイト制作)だけをやっているわけではありません。公序良俗に反しない限り、売上と利益が上がるのならなんだってやるのです。もちろん広告宣伝や販売促進で集客するというのが基本路線です。
リアルとネットの差別化ポイントは接客サービスなのか
茨木広告宣伝舎のオフィスは飲食店街にあります。その飲食店街で向かいどうしの2店舗が毎日ランチタイムに客引き合戦をやっています。 狭い通路を挟んでお互い店員のお姉さんを立たせて、通る人を自らの店舗に引き込もうと声をかけるの
茨木市の産業情報ホームページが宝の持ち腐れな件
少し前のことですが、茨木広告宣伝舎が管理している商店街のホームページ(ウェブサイト)の記載内容が間違っていると指摘されました。具体的には掲載されている飲食店からメニューの価格が間違っているということでした。 しかし確認し
地元密着の商売のスタートアップが「裏○○」をつくりだして街を変える
「裏」という接頭辞によい連想をする人は少ないかもしれません。多くの場合は公序良俗に反することばを想起することでしょう。 「裏取引」とか「裏ビデオ」とか「裏学校サイト」とか、とかく「裏○○」にはうしろ暗いイメージがついてま
将来的に地元密着ビジネスに役立つかもしれないSNS
あくまで将来的にです。将来がやってくるまでにポシャっちゃうかもしれません。でもうまく成長してくれると地元密着(地域密着)ビジネスを営むお店や会社に役立ちそうなウェブサービスを発見しました。 株式会社Properが運営する
安威川ダムカレーはカードがアツいらしい
茨木市内に藍野大学という大学がありますが、もともとは「安威野」だったのでしょうね。漢字変換はときに私たちに気付きを与えてくれます。 連休の合間の2日に、茨木広告宣伝舎のオフィスがある商店街で茨木市役所を訪問してきました。
流行はつくるもの、先取りするのは当たり前、乗ったり追ったりは問題外
気がつくと終わっていたイースター!(イースター!)なぜか卒業式の呼びかけみたいな書き出しになってしまいました。 今年(2017年)のイースターは4月16日だったそうです。そもそもイースターを意識するようになったのはここ1
サービス業は社長自ら店に出ていると安心感がある
今日は大阪に出る用事がありました。デパートでの買い物などは、こうした用事のついでに済ませています。 今日はそれ以外にも見ておきたいものがあってみ見て回ってきました。ある飲食店のようすを見たかったのです。 あるところである
正常性バイアスの罠
今日はWordPressの4.7.4がリリースされたので本当はそこに触れたいところですが、ちょうど東京から茨木の茨木広告宣伝舎のオフィスに戻ってきたらちょっとした事件が発生していたので、それどころではありません。 JR茨
北摂のリアル店舗は日報を書かなくても、お天気日記をつけておくべき理由
今日は昼過ぎから雨が降り続いています。先週の月曜・火曜もまるで台風のような風が吹きましたが、今日もそこそこ荒れているようです。 4月から5月にかけては一年でももっとも気持ちのいい天気が続きそうなものですが、毎年4月中旬か
