茨木広告宣伝舎のウェブサイト制作(ホームページ制作)は作りっぱなしということはありません。月額のメンテナンス費用もいただいています。この費用は3000円からと、おそらく他にはない、かなりの格安のものだと自負しています。
大学生は茨木をラーメンの街だと認識しているらしい
今週は打合せがいろいろあって二度も市役所に行ってきました。いままでホームページ制作業者のつもりでいましたが、じつは公務員だったのかもしれません。 昨日の打合せで市役所の人が言っていましたが、立命館大学の出張講義で学生さん
茨木広告宣伝舎のブログで関連記事を表示するようにしてみたよ!
今日のタイトルはいかにも「はてなブックマーク」でブックマークされていそうなタイトルを目指してみました。 でもブログでこういうタイトルだと一種の「出オチ」状態で、もうこれ以上何を書けばよいかわからなくなる気もします。 とい
「茨木市ブランドメッセージ(ロゴ)」のやらかした感
来年が市制施行70周年ということで、茨木市は2月にブランドメッセージやロゴを策定しました。いわゆるブランディングとかシティプロモーションというヤツです。 茨木市ブランドメッセージ(ロゴ)が決定しました。 ワークショップな
ネットばかりが広告宣伝じゃない
茨木広告宣伝舎はホームページ制作(ウェブサイト制作)だけをやっているわけではありません。公序良俗に反しない限り、売上と利益が上がるのならなんだってやるのです。もちろん広告宣伝や販売促進で集客するというのが基本路線です。
Yahoo!ショッピングのサジェストはかなり使えるマーケティングツールだ
茨木広告宣伝舎のホームページ制作(ウェブサイト制作)や通販サイト制作は、メンテナンス契約の一環として集客のために継続的なSEOも実施しております。 ただしホームページを制作すればすぐに順位が上がるということはありえません
発注してはいけない!こんなホームページ制作業者Part2
同業者の動向を知ることはビジネスでは重要です。本業の通販業(ラジオショッピング)ではライバル局の通販は毎週商品をチェックして、日程表を作っているほどです。 でもウェブサイト制作(ホームページ制作)については副業なので、あ
そのSEOキーワードは本当に顧客が求めているものですか?
先日あるクライアントさんに、制作したホームページ(ウェブサイト)の集客力を上げるためにSEOにつながるコンテンツの調整をしたいと提案させていただきました。 するとこのキーワードで…と次々にキーワードを挙げていただきました
商業ビルのリノベーションと女性パワーについての気づき
今日は久しぶりに京都に行ってきました。先週の金曜日以来です。とはいえ先週は、新幹線を降りて在来線に乗り換えただけで、それを京都に行ってきたというのは誤りかと思います。そうなるとお正月以来です。やはり久しぶりです。 あるホ
リアルとネットの差別化ポイントは接客サービスなのか
茨木広告宣伝舎のオフィスは飲食店街にあります。その飲食店街で向かいどうしの2店舗が毎日ランチタイムに客引き合戦をやっています。 狭い通路を挟んでお互い店員のお姉さんを立たせて、通る人を自らの店舗に引き込もうと声をかけるの
