昨晩のニュースには唖然としました。池袋などで大粒の雹(ひょう)が降ったというのです。さまざまな「視聴者撮影」という映像をみました。スマホ(スマートフォン)とSNSの普及でさまざまな映像が気軽に撮影されシェアされる時代にな
ポップアップストアでECの集客・広告宣伝を狙え
茨木広告宣伝舎のオフィスがあるビルは老朽化でテナントの流出に悩まされています。そこで欠落MD、つまり既存テナントにない業種で品揃えすべき商品を持つ店舗を誘致しようという動きがあります。 具体的には生鮮です。やはり日ごろか
SNSは善意にあふれている、そこにインターネット販促のヒントがある
九州北部を襲った線状降水帯は、一日で800mmという未曾有の豪雨で大きな被害をもたらしました。 この水害で床上浸水した店舗経営者がSNS(facebook)でタオルの送付を呼びかけたところ、莫大な量のタオルと問い合わせの
ウェブサイト(ホームページ)制作して近視眼的広告宣伝から脱却すべし
とあるところで近隣どうしの複数の飲食店が潰しあいをしています。A型看板を出してはお互いよく似たメニューをぶつけ、客引きをしてはお客さんを奪い合っています。 思い返すと茨木市内のバス通りで向かい合わせにお寿司屋さんが二つあ
あざとい日清食品にみる季節限定品を投入するマーケティング的意義
昨日に続いてあざとい(褒め言葉)日清食品について触れてみたいと思います。 「黒歴史トリオ」も過去の季節限定品の焼き直しですが、もともと日清食品は季節限定品の投入に熱心なように思います。近所のスーパーでも意外な味の季節限定
過去の失敗作だけを集めて販売促進を謀る、あざとい日清食品
早いものでもう6月も最終コーナー。今週末には7月に突入です。下半期突入です。 昨日「笑点」の大喜利冒頭で三遊亭小遊三師匠が「人間の身体でいうと上半身から下半身に移ります」とニヤつきながら挨拶していました。それ昨年も見たぞ
なんと立派な、広告主の月額費用が無料のアフィリエイトASPがあった
インターネット通販サイトの販売促進策として欠かせないアフィリエイト広告。アフィリエイターを抱えるアフィリエイトASP(*)と契約して、アフィリエイターにブログ等で宣伝してもらいます。 しかし広告主にとってはアフィリエイト
茨木をホームページ制作(Web制作)のメッカにしてはどうか
茨木広告宣伝舎のオフィスがあるビルは利便のよい場所にもかかわらず集客に苦戦しています。ビルの四方が交通量の多い道路に囲まれて人の流れができにくいこと、テナントの流出、老朽化によるイメージの低下などさまざまな要因が複雑に絡
インターネットの広告宣伝では潜在需要は掘り起こせない
今日は本業のラジオショッピングで数件商談しました。いずれも既存のお取引先だったのですが、1件は災害時に断水しても使える「災害用トイレ」といわれるものでした。 災害時に断水すると水が流れなくなり、流したいものが流せなくなり
茨木広告宣伝舎のブログで関連記事を表示するようにしてみたよ!
今日のタイトルはいかにも「はてなブックマーク」でブックマークされていそうなタイトルを目指してみました。 でもブログでこういうタイトルだと一種の「出オチ」状態で、もうこれ以上何を書けばよいかわからなくなる気もします。 とい
