昨日は茨木市からはるばる住之江区のインテックス大阪に行ってきました。beautyworldという美容関連の展示会の招待状をもらったからです。 先月東京で別の展示会で会った会社から電話があって、大阪にくるから商談したいとい
インターネットを捨てよ、リアル店舗へ出よう
インターネットのない時代の流行りというのは出所がよくわからないものがありました。 なぜか中学3年の同級生たちの間では突然ビートルズが流行りました。少し前までアイドルに夢中だったヤンチャな子らが卒業文集になぜかLet it
まちおこしイベントIT化遅れ高槻市は中止、茨木市も転換期、吹田は発想転換で活路
とあるジャンルのまちおこしイベントが曲がり角を迎えつつあるようです。 いろいろ不健全なトラブル等もあって廃れた街コンと異なって、すっかりメジャーになったこのジャンルでは高槻市、茨木市、吹田市でもここ数年イベントが開催され
阪急茨木市駅近くのカフェで思い知らされた蒐集癖をくすぐるという販売促進術
「この世には二種類の人間がいる。一つは蒐集癖のある人間で、もうひとつは蒐集癖のないそれだ。」いかにも格言ぽいものですが、いま思いつきました。ジャストアイデアです。 文章の書きだしに困ったときはこの「この世には二種類の人間
私たちは信じない、言葉のチカラを。だからホームページを制作する。
某朝日新聞のコピーに「私たちは信じている、言葉のチカラを。」というのがあります。 新聞社のコピーだから「言葉」とは書かれた言葉を指しているのでしょう。だから勝手に信じていただければよいかと思います。 しかし書かれていない
55%攻撃論で精度も維持しつつ日本の生産性は高まる(たぶん)
某百貨店の新入社員研修で「55%攻撃論」ということばを教えられました。創業家の優秀な2代目の言葉だそうで、55%の成功可能性があるならやればよい、という意味だそうです。 その数か月後に配属された職場で部長の口癖は「段取り
やっぱり日本人はコメが好き、販促の極意は適時にあり
以前にも触れましたがMDの5適(適時・適所・適物(適品)・適量・適価)というものがあります。 いいタイミングで、いい場所や媒体で、ちょうど欲しいものや必要なものを、ちょうどいい分量で、いい感じの値段で買いたい。 よくよく
広告宣伝・ライティング事例(2017年9月・茨木市・ダムカレーカード)
制作時期 2017年9月 制作期間 20分 地域 大阪府茨木市 業種 飲食業 URL http://shofukudo.click/%E5%AE%89%E5%A8%81%E5%B7%9D%E3%83%80%E3%83%A
ヤマト運輸がAmazonに勝ったことで中小規模の通販にも勝ち目がみえてきた
ついに10月です。今年も残り3か月です。恐ろしいことです。 この10月からヤマト運輸はほとんどの荷主に対して宅急便の値上げを実施しました。通販を運営している知人は、昨日のうちにできるだけ多くの荷物を出荷しようと焦っていま
デパートはインターネット通販に負けただけなのか
伊勢丹松戸店が来年3月で閉店するそうです。何度となく仕事で通った店だけに一抹の寂しさもあります。しかしそれは時代の流れでもあり、逆に閉店が遅きに失したとも思います。 以前にも書いた気がしますが、伊勢丹は店頭を重視するあま
