複数のウェブメディアやSEO関連ブログで、GoogleがPC向けとモバイル向けのインデックスを分離し、モバイル向けインデックスを優先すると伝えています。 ITmediaニュースによると、「米GoogleでWebマスタート
立地の悪さはホームページ(ウェブサイト)でカバーできる
地域密着型ビジネスは立地が全てです。「一に立地、二に立地、三四がなくて五に立地」というほどです。だから店舗の場所を決めるときはみなさん慎重に選定するはずです。 しかし、実際に商売してみると意外に集客が厳しかったりします。
ホームページに掲載する電話番号はたらい回しするべからず
茨木広告宣伝舎のオフィスにある備品をメンテナンスしたくてインターネットで検索したら高槻市のお店が見つかりました。 そのお店のホームページ(ウェブサイト)を見るとメンテナンスのサービスも行っているようでした。掲載されている
バナー祭り
今年は10月1日が土曜日で助かりました。バナー制作に追われているからです。ちょうど半期のスタートなので、いろいろバナーを差替えることになったのです。 これが平日だと日常の業務と並行して進めることになります。土日を挟んだこ
ホームページかウェブサイトか、SEOは対策するものなのか、ウェブは制作できるのか
ウェブサイト制作(ホームページ制作)の業界には、奇妙なことばや表記のゆれが氾濫しています。 もっともよく見かけるのが「ウェブサイトとホームページ」問題です。おそらく業界的には「ウェブサイト」が正しいのでしょうが、一般の方
SEOの効果が出てない?そのときはまずウェブマスターツールを確認
ウェブサイト(ホームページ)にきちんとSEOの内部対策を行っているのに、なぜか上位に表示されないときがあります。 ひとつには間違った方法でコーディングを行っていて順位が上がらないということがあります。 じつはプロの作った
Googleのモバイルデバイス(スマホ)対応ウェブサイト優遇は集客に直結する死活問題だ
昨日の投稿でいまどきのウェブサイト(ホームページ)はモバイルフレンドリーでないとSEO的にも不利だということを書きました。 ある飲食店のウェブサイト(ホームページ)のアクセス解析を例に挙げたのですが、このグラフを見ていて
モバイルファーストの時代。モバイルフレンドリーしてますか?
ネットサーフィン(死語)は、スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイスからというのが当たり前の時代になりました。 茨木広告宣伝舎の管理するウェブサイト(ホームページ)のアクセス解析のデータを見る限り、インターネット
1ヶ月、3ヶ月、1年…Googleは節目を重視するから、継続が力になる
Googleは節目を重視します。だからGoogleのロゴは、「今日は何の日」的にその日にちなんだ特別バージョンのロゴに差替えられることがあります。 でも節目を重視するというのは、そのことではありません。Googleの検索
集客をレビューサイトやポータルサイトに頼る危険性
飲食店レビューサイト「食べログ」が、「ネット予約」などの有料プランの機能を利用しない店舗の点数を下げたとして炎上しました。 食べログを運営するカカクコムの株価も下げる事態に。いっぽう、カカクコムは有料プラン利用の有無が点
