店舗や企業が積極的に地元(茨木市)のイベントに参加すべき理由

明日から12月。ずいぶん寒くなって、師走感が盛り上がってきました。 茨木広告宣伝舎のオフィスがあるビルの商店街が、茨木市の広報「広報 いばらき」12月号で取り上げられているうえに、クリスマスにむけて始まったイベント「いば

広報など情報発信は最悪の事態を想定すべき

関東を過去最強クラスの台風15号が襲いました。昨年茨木や高槻・吹田などにも大きな被害をもたらした台風21号に匹敵する勢力だったということで、その凄まじさは想像に難くありません。 近畿圏のざっと3倍の人口・経済規模を擁する

北摂の広報担当必見!プレスリリースを送りたい茨木・高槻・吹田・摂津のネットニュースサイトまとめ(2018年版)

2017年4月に北摂のニュースサイトまとめを作成しました。しかしそれから1年半。新たなニュースサイトも創刊しているので、2018年のバーン(日経電子のバーンのオマージュ)を作ってみました。 北摂で地域密着型のビジネスを展

展示会や商談会はB2Bの新規顧客獲得や販売促進に最適だが

今週は一昨日昨日と東京に出張してきました。台風20号が近畿に接近しそうということで落ち着かない出張になりました。 昨日の夕方の商談は一昨日の夜に移してもらいましたが、ラジオ通販の収録は動かせませんでした。17時ごろまで東

茨木市のローカルニュースサイトの集客力

茨木広告宣伝舎のオフィスがあるビルでは、商店街の集客のために定期的にイベントを実施しています。空き店舗でマーケットを開催しているのです。 市役所にも協力してもらっていますので、市の広報や大阪府の安威川ダム建設事務所の広報

茨木市「広報いばらき」の集客力はハンパない

つい最近、あることを茨木市の「広報いばらき」に掲載してもらいました。中面でそんなに大きなスペースではなかったのですが、その集客力が半端なくすごかったのでレポートします。 「広報いばらき」には不定期で開催するイベントを掲載

55%攻撃論で精度も維持しつつ日本の生産性は高まる(たぶん)

某百貨店の新入社員研修で「55%攻撃論」ということばを教えられました。創業家の優秀な2代目の言葉だそうで、55%の成功可能性があるならやればよい、という意味だそうです。 その数か月後に配属された職場で部長の口癖は「段取り

茨木市の広報やフェイスブックに載ればホームページ(ウェブサイト)にも集客できる

構想から2年近く、そして半年以上かけて準備を進めてきたイベントがようやく開催にこぎつけました。 その甲斐あってこのイベントが茨木市の広報に載せてもらえました。またイベントに付属して進めてきたプロジェクトも茨木市のフェイス

WordPressでコミュニケーションを促せば組織が活性化するかも

今日はある種類の組織の役職に就いているひと向けのセミナーに出てきました。茨木市が主催しているセミナーだったのですが、予想以上に参加者が多く、熱心に聴いているひとが多く驚きました。日本人はなんだかんだで真面目です。 いっぽ

社用車に会社のロゴを掲載するのは広報や広告宣伝として…

社用車のボディに会社のロゴ、社名や連絡先を掲載するのは広告宣伝や広報の効果は大きいと思います。でもそれがプラスの良い効果をもたらすとは限りません。むしろマイナスの悪い効果をもたらすかもしれません。 車の運転というのは難し

Yahoo!ショッピング制作(申込~開店フルサポート)88,000円から
独自ドメインのインターネット通販サイト構築(運用支援オプションあり)88,000円から
スマホ対応のウェブサイト制作(ホームページ制作)33,000円から