もう政治家はツイッターをやめればいいと思うの

西日本豪雨で亡くなった方が200人を超えました。しかもまだ安否不明の方がいるといいます。そもそも今回の豪雨の始まりは近畿地方でした。 茨木市や高槻市・摂津市の市街地でも安威川や芥川・如是川・檜尾川が氾濫する可能性があると

GoogleはドSだからhttpは許さない、httpsを強要する

地震に続いて豪雨ということで日本で生きるということはハードモードです。6月中は地震関連の投稿、7月に入ってからは豪雨の投稿が読まれることが多いようです。 でも別にアクセス稼ぎをするつもりはなくて、むしろこう思っているので

気候変動で従来のMDカレンダーは通用しなくなるかも

昨日の茨木は雨が降りました。ところが関東は晴天だったそうで、しかも梅雨明けしてしまいました。 正確には「梅雨明けしたとみられる」ということなのですが、6月中の梅雨明け宣言は史上初だそうです。 茨木も今日は予報に反して朝か

情報格差を埋める大阪北部地震の取組みは商売にも応用できる

一週間が経ちました。今朝の同じ時間にまたあの揺れが来るのではないかと思わず身構えてしました。もちろんそんな筈はなく、揺れなくて安堵しました。 個人的にも震災時におけるコミュニケーションの重要性を痛感しました。 それは人と

WordPress+WooCommerce+StripeでECサイト制作

茨木市内のあるリアル店舗と共同でインターネット通販を立ち上げることになりました。 商品を仕入して販売するのが本業の茨木広告宣伝舎ですが、今回は商品を供給してもらって通販運営に徹します。 独自サイトとショッピングモール出店

もう商品写真は全て正方形の角版でいいのかもしれない

先日ある個人的なできごとから10年経ったことに気がつきました。10年前を振り返ると、そのころはまだ東京にいて紙媒体のチラシをつくっていました。 チラシの制作では撮影の立ち合いなどもあって、あるカメラマンさんからは物撮り(

あざとい日清食品にとってクラウドファンディングの目的は集金ではない、集客だ、ブランディングだ、広告宣伝だ

日清食品は本当にあざとい会社です。こんなあざといこともやってのけます。 なんと、こんどはカップ焼そば「U.F.O.」専用ふた裏キャベツ除去装置「キャベバンバンCBB-001」をクラウドファンディングで販売するというのです

ネット時代でもチラシやパンフレットなど紙媒体には根強い人気がある

今週末茨木市内のある大規模イベントに出店します。出店するといっても窓口として立ち会うだけで、実際に販売するわけではないのでかなり気が楽です。 かといって集客のできる大規模イベントに参加できるのにただブラブラしているのも時

商品写真撮影事例(2018年5月・茨木市・飲食店メニュー)

制作時期 2018年5月 撮影期間 1時間 地域 茨木市 業種 飲食店 URL 飲食店のメニュー撮影案件です。ウェブサイトなどの掲載用の画像です。 左斜め上からのメインのランプに加えて、右手前からも照明を当てています。

Yahoo!ショッピング制作(申込~開店フルサポート)86,400円から
独自ドメインのインターネット通販サイト構築(運用支援オプションあり)86,400円から
スマホ対応のウェブサイト制作(ホームページ制作)32,400円から