もう政治家はツイッターをやめればいいと思うの

西日本豪雨で亡くなった方が200人を超えました。しかもまだ安否不明の方がいるといいます。そもそも今回の豪雨の始まりは近畿地方でした。 茨木市や高槻市・摂津市の市街地でも安威川や芥川・如是川・檜尾川が氾濫する可能性があると

GoogleはドSだからhttpは許さない、httpsを強要する

地震に続いて豪雨ということで日本で生きるということはハードモードです。6月中は地震関連の投稿、7月に入ってからは豪雨の投稿が読まれることが多いようです。 でも別にアクセス稼ぎをするつもりはなくて、むしろこう思っているので

気候変動で従来のMDカレンダーは通用しなくなるかも

昨日の茨木は雨が降りました。ところが関東は晴天だったそうで、しかも梅雨明けしてしまいました。 正確には「梅雨明けしたとみられる」ということなのですが、6月中の梅雨明け宣言は史上初だそうです。 茨木も今日は予報に反して朝か

情報格差を埋める大阪北部地震の取組みは商売にも応用できる

一週間が経ちました。今朝の同じ時間にまたあの揺れが来るのではないかと思わず身構えてしました。もちろんそんな筈はなく、揺れなくて安堵しました。 個人的にも震災時におけるコミュニケーションの重要性を痛感しました。 それは人と

ウェブサイト(ホームページ)やSNSは震災時に欠かせないインフラになった

これまで茨木広告宣伝舎は、災害時のBCP(事業継続計画)やホームページ運用(ウェブサイト運用)など、災害対応の取り組みについてご紹介やご提案をおこなってきました。 このたびの地震はそれを実践する場とするべきでしたが、実際

WordPress+WooCommerce+StripeでECサイト制作

茨木市内のあるリアル店舗と共同でインターネット通販を立ち上げることになりました。 商品を仕入して販売するのが本業の茨木広告宣伝舎ですが、今回は商品を供給してもらって通販運営に徹します。 独自サイトとショッピングモール出店

システムには投資するけどコンテンツに投資しないお役所ウェブサイト

ある市の市役所の産業振興を行う部署が、市内の事業所情報を掲載するポータルサイトを開設しています。 奥歯にものが挟まったような書き方ですが、はっきり書くといろいろ物議を醸すのでこのくらいで勘弁してください。 市内に拠点を構

非スマホ対応(非レスポンシブウェブデザイン)・非HTTPS・非AMPのウェブサイト集客(ホームページ集客)ケーススタディ

あくまで副業としてですが茨木広告宣伝舎は2010年からウェブサイト制作(ホームページ制作)を行ってきました。2009年に通販を開始してはじめてレンタルサーバーを借り、そしてWordPressに触れたのがきっかけです。 2

Yahoo!ショッピング制作(申込~開店フルサポート)86,400円から
独自ドメインのインターネット通販サイト構築(運用支援オプションあり)86,400円から
スマホ対応のウェブサイト制作(ホームページ制作)32,400円から