迷惑メールフォルダをチェックしたところ、同業者のダイレクトメールが入っていました。無差別に送っているのでしょうが、同業者に送るのはいかがなものでしょう。 じつはこの業者をいろんなドメインの迷惑メールフォルダでよく見かけま
ウェブサイト制作業者の「紺屋の白袴」
先日茨木市内で開かれたあるセミナーに参加しました。そこである同業者(?)と名刺交換しました。 こちらは本業の小売業として参加していたのですが、その方はウェブサイト制作やディレクションを行う方でした。 セミナー自体はウェブ
立地の悪さはホームページ(ウェブサイト)でカバーできる
地域密着型ビジネスは立地が全てです。「一に立地、二に立地、三四がなくて五に立地」というほどです。だから店舗の場所を決めるときはみなさん慎重に選定するはずです。 しかし、実際に商売してみると意外に集客が厳しかったりします。
人月商売で量産される成果の上がらないホームページ(ウェブサイト)
ウェブサイト制作(ホームページ制作)やIT業界では人月を単位とする工数で制作費や開発費を積算するという悪習がはびこっています。 茨木広告宣伝舎では、そのような人月商売にアンチテーゼを突きつけたいと思っています。 本来クリ
地元イベントへの参加はプラスではなくマイナスなのだ
最初に言っておきます。これは典型的な釣りタイトルです。 北摂はいろんな地元イベントがあって楽しめます。ちょうど今は吹田市の万博公園でカレーEXPOをやっています。先週は茨木市で麦音というライブイベントと融合したビアフェス
ホームページ制作事例(2016年9月・横浜市・ブランドサイト)

制作時期 2016年9月 地域 神奈川県横浜市 業種 製造業 URL ある単一製品のブランドサイトです。 クライアント様では多ブランド・多品種の商品を扱っているため、単一商品のSEOに弱点がありました。もちろんブランド名
北摂という商圏だからこそインターネット集客は重要
茨木広告宣伝舎が営業エリアとしてしている北摂地域(茨木市・高槻市・摂津市・吹田市)は、極めて商売の難しい地域です。ここでビジネスをされていることは最大級の尊敬に値します。 というのも大阪(梅田)に近すぎるのです。茨木市・
ラクに続けられる販促術「毎月○日は○○の日」
茨木広告宣伝舎が管理しているウェブサイト(ホームページ)のクライアント様で、最近「○日は○○の日」というキャンペーンを始めることが多くなっています。 もともと販売促進のテクニックとしては古典的なもので、たとえばイオンのC
1ヶ月、3ヶ月、1年…Googleは節目を重視するから、継続が力になる
Googleは節目を重視します。だからGoogleのロゴは、「今日は何の日」的にその日にちなんだ特別バージョンのロゴに差替えられることがあります。 でも節目を重視するというのは、そのことではありません。Googleの検索
ホームページ制作事例(2014年1月・茨木市・コーポレートサイト)

制作時期 2014年1月 地域 大阪府茨木市 業種 通販業 URL コーポレートサイトです。 関連記事: 身の丈をわきまえないチグハグなブランディングがブランド価値を毀損する ホームページ制作事例(2016年9月・横浜市
