「平成最後の…」で集客する販促は最後の手段にしたほうがいい理由

先日あるシンポジウムに出てきました。立場上、主催者に出るように頼まれたのです。とはいえ別にパネリストとかではなく、単なる参加者です。頼まれて参加したのですが、なかなか勉強になりました。 それにしても講演会とかシンポジウム

あざとい日清食品にとってクラウドファンディングの目的は集金ではない、集客だ、ブランディングだ、広告宣伝だ

日清食品は本当にあざとい会社です。こんなあざといこともやってのけます。 なんと、こんどはカップ焼そば「U.F.O.」専用ふた裏キャベツ除去装置「キャベバンバンCBB-001」をクラウドファンディングで販売するというのです

あざとい日清食品にみる季節限定品を投入するマーケティング的意義

昨日に続いてあざとい(褒め言葉)日清食品について触れてみたいと思います。 「黒歴史トリオ」も過去の季節限定品の焼き直しですが、もともと日清食品は季節限定品の投入に熱心なように思います。近所のスーパーでも意外な味の季節限定

過去の失敗作だけを集めて販売促進を謀る、あざとい日清食品

早いものでもう6月も最終コーナー。今週末には7月に突入です。下半期突入です。 昨日「笑点」の大喜利冒頭で三遊亭小遊三師匠が「人間の身体でいうと上半身から下半身に移ります」とニヤつきながら挨拶していました。それ昨年も見たぞ

新規開業店舗なら物件を契約したら秒速でホームページを開設すべき理由

茨木市や高槻市、吹田市ではEXPOCITY(エキスポシティ)開業のころから、街中でも新規開店する飲食や美容系の店舗が増えているという体感があります。 殊に茨木市では立命館大学大阪いばらきキャンパス(OIC)の開学もあって

Yahoo!ショッピング制作(申込~開店フルサポート)88,000円から
独自ドメインのインターネット通販サイト構築(運用支援オプションあり)88,000円から
スマホ対応のウェブサイト制作(ホームページ制作)33,000円から