チラシや広報誌・フリーペーパーなど紙媒体は茨木ではまだまだ集客に有効だ

語弊があるかもしれませんが、広告宣伝や集客とは「火のないところに煙を立てる」ことです。ただし、よく燃える火種でないと火をつけたところで勢いよく燃えません。 やっぱりこの喩えは語弊があるかもしれません。火が着くというとまる

ホームページ制作しているのに年末年始営業を告知しないのは茨木市に住んでいながら…

もうクリスマスもおわり、本当に年末です。年末年始のお正月休み楽しみですね。どこまで休めるのかよくわかりませんが。個人的にはおそらく2日くらいしか純粋に休めない気がします。 ホームページを制作しているのに年末年始の営業を告

人手不足はITで乗り切れ!いまこそウェブサイト(ホームページ)を

人手不足が深刻化しているようです。報道によれば、年末にはヤマト運輸が時給2000円で配達員などを確保するといいます。 当然飲食店や小売店舗にも人手不足は波及してくることでしょう。すでに人手不足を理由に閉店したり、営業時間

Facebook「イベント」の拡散力は大きいから広告宣伝・集客に最適

どんな魅力的なお店でもいずれマンネリ化してきます。とくに常連さんに支えられている店舗ほどマンネリ化しがちです。 マンネリ化した店舗は飽きられて顧客が離れてしまいます。だから長く支持されるお店ほどイベントに力を入れています

「悉皆言葉を軽くする」ソーシャルメディアにご用心

「シカクいアタマをマルくする。」というのはご存じ日能研の名コピーです。中学受験の良問をオトナにも解かそうとする電車広告でもおなじみかもしれません。 ここまで書いて、そもそも大阪に日能研があったか不安になって調べたら、高槻

茨木市で商売するならホームページを制作するよりも…

茨木市は田舎です。 こんなことを書くと多くの茨木市民には反感を買うかもしれません。梅田も近いし、そこそこ街も栄えてるし、人も多いし、田舎ちゃうわ!と思われることでしょう。 ただ一つの考え方として、昼間人口が夜間人口より少

現時点で集客や広告宣伝や販売促進のツールとしてはやはりインスタグラムが旬

昨日は茨木市からはるばる住之江区のインテックス大阪に行ってきました。beautyworldという美容関連の展示会の招待状をもらったからです。 先月東京で別の展示会で会った会社から電話があって、大阪にくるから商談したいとい

55%攻撃論で精度も維持しつつ日本の生産性は高まる(たぶん)

某百貨店の新入社員研修で「55%攻撃論」ということばを教えられました。創業家の優秀な2代目の言葉だそうで、55%の成功可能性があるならやればよい、という意味だそうです。 その数か月後に配属された職場で部長の口癖は「段取り

当選する政治家はホームページ(ウェブサイト)とソーシャルメディアでセルフブランディングしてる

この3連休にわかに永田町が慌ただしくなりました。安倍総理が今月末に衆議院を解散することを決めたというのです。 解散権は総理大臣の伝家の宝刀で、抜くぞ抜くぞと脅すから意味があるといいます。いつ抜くか分かればその威光は失われ

Yahoo!ショッピング制作(申込~開店フルサポート)86,400円から
スマホ対応のウェブサイト制作(ホームページ制作)32,400円から